ぼちぼちいこか

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太陽光充電器を手に入れた

Category: お買物  
ゴールゼロ

仕事帰りに気になるブツを発見しまして、手に入れました。ソーラーバッテリチャージャーです。
Goal Zero(ゴールゼロ)Guide 10 Plus Adventure Kit という代物です。災害時等に備えるために購入しました。
水道、電気、ガスはもちろん、現在のライフラインでは通信が重要だと思います。
特に僕はスマホ依存症というぐらいスマホを使っているので、電源がなくて使えない状況を想像すると恐ろしいです・・・
本当は家の屋根に取り付ける太陽光発電設備が理想なのですが、莫大な初期投資が必要で僕には無理です。せめてスマホの電源だけでも確保したいと考え購入に至りました。
この製品は別売りの単3型充電池(エネループ等)を太陽光で充電することができます。スマホへ直接充電することも可能です。単3電池が使えるというところがポイントです。僕は、ヘッドランプ、ランタン、ラジオ等携帯できる家電は入手しやすい単3電池で揃えています。
あと。アウトドアっぽい見た目がかっこ良いところが気に入りました。実際、家電ショップではなくアウトドアショップで購入しました。
「自動車にパネル部分を踏まれても壊れない強度を実現」というところにも心引かれました。「象が踏んでも壊れない」とか「100人乗っても大丈夫」とか、僕は、この手のタフっぽいフレーズにグッときます。

防災用として買いましたが、実際に災害で使える日が来ないことを願っています。
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牡蠣を食す冬の伊勢志摩の旅(後編)

Category: 旅行  
いかだ荘山上で心ゆくまで牡蠣を堪能した翌日、2日目は二見方面を観光してきました。

いかだ荘山上での朝食
朝食
旅館での朝食はなんでこんなにおいしく食べれるのだろう。ついついおかわりしてしまいます。

旅館を出発し、パールロードの途中にある鳥羽展望台に寄りました。今回、車で行ったのですが、パールロードはバイクだったら楽しいだろうなという気持ちの良い道でした。あいにくこの日は風が強くて寒い日でしたが、バイクでツーリングされている方もいらっしゃいました。

鳥羽展望台からの景色
鳥羽展望台からの眺望

兄弟酒の歌碑
兄弟酒の歌碑
鳥羽展望台には兄弟酒の歌碑がありました。鳥羽と言えば一郎。鳥羽一郎さんと山川豊さんのご兄弟が有名です。お土産屋さんには鳥羽一郎グッズなんかも置かれていました。でも、なぜ歌碑は兄弟船ではなく兄弟酒なんだろう?兄弟船の方が有名な気がします。
鳥羽一郎さんと言えば、以前、鳥羽にあるとあるホテルで朝食を食べていたら、僕の隣の席で鳥羽一郎さんが食事をされていて驚いたことがあります(実話)。ご家族でプライベートで来られていらっしゃるようで、良きパパという印象を受けました。

その後、今回の旅行で牡蠣以外に楽しみにしていた二見シーパラダイスに行きました。僕は水族館が好きなのですが、二見シーパラダイスは以前一度訪れたときに楽しかった思いがあり再訪することにしたのです。ここの水族館は魚類の展示もありますが、なにより海獣がたくさんいて、さながら海の動物園といった感じです。

丸子ちゃん撮影スポット
ミナミゾウアザラシ丸子ちゃん像の撮影スポット
もちろん僕もここで写真を撮りましたよ。

丸子ちゃん
ミナミゾウアザラシの丸子ちゃん
アッカンベーをするアザラシとして有名です。飼育期間が24周年となり世界一だそうです。人間の年齢にすると80歳のおばあちゃんです。巨体ですが、首を出して飼育員さんに餌をおねだりする姿が可愛らしかったです。

イルカ
イルカプール
ボールで遊んでます。一般の来園者でもキャッチボールをしてくれます。壁を使って器用にひとりでキャッチボールもしていました。

ペンギン
ペンギンのお散歩
ペンギンに触れました。よちよち歩く姿が可愛いです。

セイウチ
セイウチ
大きなセイウチにも触れることができました。体はゴムっぽくて、髭は堅かったです。恐る恐る触りましたが、手を出しても噛むことは絶対にないおとなしい子だそうです。一緒に記念写真も撮ってもらえました。

二見シーパラダイスは、海獣たちを近くで見て、ふれあえることができ楽しい水族館です。アシカショーも見応えがありました。海獣と一緒に写真を撮ったりもできるのでお勧めです。子供さんと行けばきっと良い記念になるでしょう。もちろん大人だけで行っても充分楽しめますよ。

今回の旅行もとても楽しかったです。特に的矢牡蠣は美味しくてとてもに気に入りました。来シーズンも是非行いきたいと思いました。










牡蠣を食す冬の伊勢志摩の旅(前編)

Category: 旅行  
海鮮料理であれば何でも好きな僕ですが、冬の味覚の中でも特に好きなのが牡蠣です。毎年冬になると牡蠣を食べに岡山県の日生方面に行ってました。今シーズンもおいしい牡蠣が食べたいなと思い探していると、三重県の志摩も牡蠣が有名で、「名代的矢かき料理」いかだ荘山上という旅館を発見!これは行くしかないと思い早速1泊2日で行ってきました。なお、今回はバイクではなく車で行ってきましたので悪しからず。
1日目は伊勢に向かい、旅館へ行く前に伊勢神宮に参拝することにしました。

伊勢神宮(外宮)
伊勢神宮(外宮)
神豊受大御神が祭られています。神宮参拝の順路は、まず外宮 からというのが古来からのならわしです。

せんぐう館
せんぐう館
伊勢神宮は20年に一度式年遷宮が行われ、今年が式年遷宮の年にあたります。せんぐう館は外宮にあり式年遷宮について格式高く展示がされています。

伊勢神宮(内宮)
伊勢神宮(内宮)
天照大御神が祭られています。伊勢神宮には何度か来たことがありますが、いつ来ても清々しい神聖な空気が感じられる空間です。

伊勢神宮参拝後、志摩方面に車を1時間程走らせ、いかだ荘山上に到着しました。
いかだ荘山上
いかだ荘山上
名代的矢かき料理の文字が期待をさせます。

いかだ荘山上からの景色
部屋からの景色
いかだ荘山上は高台にあり、牡蠣のいかだが浮かんだ的矢湾が見渡せました。

夕食は牡蠣のフルコースをいただきました。メニューは、平目活造り、生牡蠣、焼き牡蠣、おろし牡蠣、牡蠣蕪蒸し、牡蠣伝法焼、牡蠣蕎麦、牡蠣土手鍋、牡蠣フライ、牡蠣飯、牡蠣味噌汁、漬物、デザートと盛り沢山でした。
平目活造り
平目活造り
お造りだけでも立派な平目が一尾(2名分)つきました。

生牡蠣
生牡蠣
生で食べても大丈夫な新鮮な牡蠣です。

牡蠣のフルコースの感想は・・・最高でした!期待以上です。的矢牡蠣は大きくてプリッとした身がジューシーでとても美味しかったです。あと、メニューには無かったのですが、酢牡蠣と牡蠣の南蛮漬けもサービスしてくれました。僕がソバアレルギーであることを事前に伝えておいたところ、牡蠣蕎麦に替わり牡蠣のバター焼きを用意してくれたことも感謝です。
宿泊費は1名あたり1泊2食付きで15,000円程でしたが、僕にはそれ以上の価値がありました。牡蠣好きには絶対お勧めの宿です!


愛犬ロコ

Category:  
わが家の一人娘、ロコを紹介します。
戌年生まれの6歳です。
よく凛々しいと言われますが、女の子なんですよ。
わがままでマイペースですが、かわいいヤツです。

今日はカット&シャンプーに行ってきたのでバンダナをつけてもらいました
今日はカット&シャンプーに行ってきたのでバンダナをつけてもらいました。

子供の頃のロコ(この頃はかわいかったなぁ)
子供の頃のロコ(この頃はかわいかったなぁ)

洗車&チェーンメンテ

Category: バイク  
洗車&チェーンメンテ

先日の紀伊半島ツーリングでは雨には降られなかったが、山間部も走ったので塩カルが付着したような気がします。気になっていたので、洗車とチェーンメンテをすることにした。
まずは洗車です。ホースから水を流し、シャンプーしたあと洗い流します。その後拭き取りをして、仕上げにプレクサスをスプレーし磨いて完了です。
続いてチェーンメンテです。チェーンクリーナーをスプレーした後、丁寧に汚れを拭き取っていきます。それが終わったらチェーンルブをスプレーし余分なルブは拭きとります。Bandit1250Fはセンタースタンドが標準装備なのですが、それでもこの作業は腰にきますね。
よーしこれで完璧!と思った瞬間、ある異変に気付きました。エキパイ部分にうっすらと錆のようなものが・・・ショック。恐るべし塩カル。
パーツクリーナーをスプレーし磨いていきました。ただし、アンダーカウルが邪魔してうまく手が届きません。とりあえず手が届くところはやりましたが、時間のある時にきれいに磨いてシリコンスプレーを吹き付けておこうかと思います。

冬の紀伊半島キャンプツーリング(最終日)

Category: ツーリング  
いよいよツーリングも最終日(3日目)を迎えました。最終日は観光をしながら帰ることにしました。
起床後、朝食をすませ付近を散策しました。

本州最南端潮岬の日の出
本州最南端潮岬の日の出

本州最南端の碑
本州最南端の碑

撤収後、潮岬から紀伊大島へ向かいました。紀伊大島へはループ橋を走って渡ります。最初の観光スポットは日米修好記念館と海金剛です。日米修好記念館はペリー浦賀へ来航より62年前、米商船2隻が寄港し、貿易を申し込んだ事実を後世に残すために建設された記念館です。まだまだ知らない歴史が多いです。
海金剛はピラミッド形や獅子頭のような奇石が浮かぶ豪快な海岸です。

日米修好記念館前にて
日米修好記念館前にて

海金剛
海金剛

その後、樫野埼灯台に立ち寄りました。樫野埼灯台は明治3年に建てられた石造りとしては日本最古の灯台です。

樫野埼灯台
樫野埼灯台

樫野埼灯台へ向かう途中、トルコ軍艦遭難慰霊碑がありました。明治23年にトルコの軍艦が暴風雨で難破し、島民が69名を救助しましたが、580余名が亡くなり、この丘に埋葬されたそうです。
樫野埼には、トルコ記念館やトルコ初代大統領の騎馬像やトルコ人の営むお土産屋さんなどもありました。

トルコ軍艦遭難慰霊碑
トルコ軍艦遭難慰霊碑

紀伊大島を観光後、R42へ戻り、帰る前に見ておきたい場所があったためR371に入り寄り道をすることにしました。目的は日本のエアーズロックと呼ばれる古座川峡一枚岩です。それは、R371沿いに突然現れました。ひっそりとした道沿いに突然現れる存在感が良いです。一枚岩の前は道の駅となっており、駐車しゆっくり眺めることができます。

古座川峡一枚岩
古座川峡一枚岩

R371からR42に戻り、海沿いの気持ちの良い道を走っていると白浜に着いたのは昼頃になりました。白浜へは何度も来ているのですが、とれとれ市場に行ったことがなかったので、とれとれ市場で昼食をいただくことにしました。

とれとれ市場
とれとれ市場

しらす丼が食べたかったのですが、売れ切れていたため、予算オーバーですが、かつお丼と海鮮ラーメンを注文しました(食べすぎですね)。かつお丼はまあまあのお味でしたが、海鮮ラーメンは正直ちょっと微妙でした。見本の写真では豪華そうだったのですが、実際はショボかったです・・・

かつお丼と海鮮ラーメン(見本写真とぜんぜんちゃうやん・・・)
かつお丼と海鮮ラーメン(見本写真とぜんぜんちゃうやん・・・)

お腹もいっぱいになり、帰り道は、田辺から阪和道に乗って大阪へ帰りました。
いろいろありましたが、なかなか楽しい旅だったと思います。冬のキャンプは初めてだったのでどうなることかと思いましたが、やってみるとなんとかなるものですね。冬のキャンプは空いてて静かですし、虫もおらず、夏よりもむしろ快適かもしれません。(もちろん、それなりの装備は必要ですが)
これからキャンプツーリングはまりそうです。

おわり

冬の紀伊半島キャンプツーリング(2日目)

Category: ツーリング  
2日目、朝食後くつろいでいたら昼近くになってしまった。
この日は、本州最南端の潮岬へ向かいました。
まずは、R168を新宮方面に進み、その後R42を勝浦方面へ向かいました。
ちょうど昼頃に勝浦に着きました。勝浦と言えば、まぐろです。昼食はまぐろを食べることに決定!
勝浦港付近をウロウロしていると、ちょうど良さげなお店を発見しました。まぐろ三昧那智というお店です。

まぐろ三昧那智にて
まぐろ三昧那智にて

さっそく、看板メニューのまぐろづくし定食(1580円)を注文。店員さんから、+200円でまぐろの中落ちをご飯の上に乗せられますと言われ、迷わず追加しました。
まぐろづくし定食は、まぐろをお造り、カツ、燻製フレーク、オイル煮サラダと様々なバリエーションで料理されており、とっても美味しかったです。追加の中落ち丼も最高でした。

まぐろづくし定食
まぐろづくし定食

昼食後は、以前から行ってみたかった忘帰洞のあるホテル浦島へ向かうことにしました。ホテル浦島へは勝浦港の桟橋から船で行きました。

亀さんの乗ったかわいい船でした
亀さんの乗ったかわいい船でした

浦島へ向かう船から、勝浦港に停泊しているたくさんのまぐろ漁船が見えました。働いている方は外国人の方が多かったです。男らしいかっこいい仕事だと思うのですが、キツくて日本人男子には人気がないのでしょうか・・・少し寂しく感じました。

勝浦港のまぐろ漁船団
勝浦港のまぐろ漁船団

忘帰洞とは、海に面した大きな洞窟で、洞窟内に露天風呂があります。ようは洞窟風呂なのですが、「帰るのを忘れるほど」の絶景温泉です。お風呂なのでカメラの持ち込みはできませんので看板だけ写しました。

忘帰洞由来の看板
忘帰洞由来の看板

お風呂にも入ってさっぱりしたので、潮岬へ向かいR42を南下しました。
潮岬に到着したのは日暮れ前になりました。この日は潮岬望桜の芝生キャンプ場でキャンプをすることにしました。ここのキャンプ場はロケーションが良く、なにより無料なのが気に入りました。無料のせいかプロキャンパー(住んでるっぽい)の方もいらっしゃいました。
バイクで来てるのは僕だけかと思ったのですが、CB400にリュックだけ背負ってる方もキャンプの方でした。あのライトパッキングは見習わないといけないなと思いました。なにしろこちらは大荷物の過積載なもので・・・

潮岬望桜の芝生キャンプ場にて
潮岬望桜の芝生キャンプ場にて

この日の夕食は串本のスーパーオークワで購入したキムチ鍋ラーメンとおにぎりをいただきました。
ここに住み着いているニャンコとお友達になりました。人懐こくてかわいいヤツでした。
ふと、夜空を見上げると満天の星空が輝いており、この日を気分良くお酒を飲みながら夜が更けていきました。

夕食風景
夕食風景

→3日目に続きます

冬の紀伊半島キャンプツーリング(1日目)

Category: ツーリング  
冬なのにキャンプツーリングへ行きたい!との気持ちが抑えられなくなり、ついに1月下旬に紀伊半島へ行くことにしました。
愛車Bandit1250Fにキャンプ道具を積込み意気揚々と自宅を出発。
まずは、R310を奈良の五条方面へ向かいます。途中の峠では路面が凍結しておりビビりながら慎重にバイクを走らせました。
五条からはR168をひたすら南下します。途中、谷瀬の吊橋の看板が見えたので立ち寄ることにしました。

谷瀬の吊橋
谷瀬の吊橋にて

さらにR168を南下し和歌山県に入ったところで、道の駅奥熊野古道ほんぐうにて昼休憩することにしました。
奥熊野古道ほんぐうにて
奥熊野古道ほんぐうにて

道の駅のレストランでは、古道定食(確か700円だったと思う)をいただきました。レストランからは熊野川の流れを見ながらおいしく昼食をいただけました。
古道定食
古道定食

休憩後、しばらくR168を左折しR311に入り、お風呂に入るために渡瀬温泉に立ち寄りました。ここの露天風呂は西日本一の大きさだそうです。入浴料は700円でシャンプー・リンス等が完備されてます。
大きな露天風呂で大きな空を見上げながらの入浴は心地良かったです。
その後、R168に戻りスーパーのAコープに寄って夕食&お酒の買い出しを行いました。

そして本日のキャンプ地は川湯温泉にあるキャンプ場の川湯野営場木魂の里(野営場というのが良いですね)に決めました。料金は1000円でした。近くには、この時期(12~2月末)に川を堰き止めて作った巨大露天風呂で有名な仙人風呂があります。(シャンプー等が使えないので今回僕は入りませんでしたが。)
川湯野営場木魂の里にて
川湯野営場木魂の里にて

冬の平日ということで、キャンプ場は貸切状態で静かな夜を満喫しました。
今回、小型の折畳式グリルを持ってきたので、焼鳥を焼きながらお酒を飲んで夜は更けていきました。ほんとうに静かで川のせせらぎと持ってきたラジオの音が心地良かったです。
キャンプでのディナー
キャンプでのディナー

→2日目に続きます

はじめに

Category: 未分類  
ブログ「ぼちぼちいこか」へようこそ!
日々の出来事を絵日記的に綴っていこうとでブログを始めました。
バイクと旅行やアウトドアが好きなので、それらを中心に書いていきたいと思います。
あくまで私的で備忘録的なブログですので、あまり他人の目を気にせずに書いていきます。
なので、もしこのブログが気に入らなくても、大きな心でスルーいただければ幸いです。
気の向くままに「ぼちぼち」と更新していこうと思います。
ほな、ぼちぼちいこか。



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スズキBandit1250Fと
ホンダCROSSCUBに乗る
teruteruです。
バイク、ツーリングや旅行の記録、グルメ等、気の向くままにぼちぼちと更新していきます。

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